目の下のヒアルロン酸を、表ハムラの後にやるか
この記事の数字
僕の
37歳・コンサル。
この線について次に相談する施術は、手術ではなく注入だと説明を受けている。
受けるかどうか、いま何を条件にしているかを書く。
1回目の手術に、いくら払って何回通ったか?
2026年4月3日の手術に404,000円を払い、術後に2回通ったが、涙袋の下の細い線は対象に入っていない。
- 受けた
手術 下眼瞼脱脂(表ハムラ法)、 2026年4月3日 - 支払った
金額 404,000円(税込。 モニター契約に よる 割引後) - 術後の
通院 抜糸に1回、 経過の 確認に 1回 - 対象に
入っていない 涙袋のもの 下の 細い 線 (溝)
手術の費用と通院の流れは クマ治療に404,000円払った話 に書いた。
手術は金曜の午後に休みを取って受けた。翌日からの2日間は土日だった。
次に何をするかは、経過の確認の日には決めずに持ち帰った。
なぜ2回目の手術ではなく注入を検討しているのか
涙袋の下の細い線は、手術ではなく注入で扱うものだと説明を受けている。
- 手術 脂肪の
位置を 変える 方法 - 注入 凹んだ
ところを 下から 持ち上げる 方法 - 注入の
種類 ヒアルロン酸のほか、 自分の 脂肪を 注入する 方法も ある - どれに
するか 凹みの深さと 皮膚の 厚みで 変わるので、 医師の 診断で 決める
2回目の手術は、いまは候補に入れていない。
いま受けていない理由
金額ではなく、順番の問題で止まっている。
- 2026年の
支出 脱毛314,820円(1年半で 消化)、 クマの 手術404,000円、 肌の 注射158,000円 - 年間の
枠 約150万円 - この
施術の 注入の想定 相場は 把握していない - 止まっている
理由 同じ目元に 続けて 手を 入れる 時期を 決めていない
この記事を書いている時点で、まだ受けていない。
数か月以内に、手術を担当した医師と相談して、実施するかどうかを決める予定だ。 受けるなら、費用と経過はこの記事に追記する。
美容医療は、1つ受けると次の項目が出てくる。 目元では、手術の次に注入の相談が出てきた、という順序だ。
止めどころを決めておかないと、年間の枠がいくらあっても足りなくなると考えている。
受けると決めるときの条件
次のカウンセリングで、この4つが揃ったら受ける。
- 残っている
凹みの 皮膚側の診断 問題なのか、 まだ 脂肪側の 問題が 残っているのか - 注入の
量と どれだけ金額 入れていくらか。 追加が 必要に なった 場合の 費用 - 持続の
目安 どのくらいで 吸収されるか、 次は いつ 打つのか - ダウンタイム 内出血が
出た 場合、 人と 会えるまでの 日数
とくにダウンタイムの日数を先に聞く。 1回目の手術は、金曜の午後に休みを取って受けた。そのあとは土日だった。
注入も同じ日程で受けられるなら受ける。平日に何日も休む必要があるなら、時期を選び直す。
手術の前に、注入を選ばなかった理由は?
手術の前にも注入を検討したが、そのときは選ばなかった。
- 僕の
クマの 眼窩脂肪の構造 突出と、 その 下の くぼみの 両方が あると 診断された - 選ばなかった
理由 くぼみは 補えるが、 ふくらみの ほうは 対象に ならないと 説明を 受けた - その
ときの ふくらみと想定 くぼみの 境界が、 かえって 強調される 場合が ある
自分のクマがどのタイプかは、鏡を見ても分からなかった。 診断を受けてから決める話だと考えている。
医療的な判断は医師に確認してほしい。この記事は僕個人が検討した内容と、いま何を条件にしているかを記録したものであり、特定のクリニックや施術を推奨するものではない。